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才色兼備の生徒会副会長はマゾメス堕ちしてるのを意地でも認めない【スキップビートスタジオ】

スキップビートスタジオ

才色兼備の生徒会副会長はマゾメス堕ちしてるのを意地でも認めないを最短でチェックするための要点まとめです。
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作品データ

才色兼備の生徒会副会長はマゾメス堕ちしてるのを意地でも認めない 画像1
才色兼備の生徒会副会長はマゾメス堕ちしてるのを意地でも認めない 画像1
才色兼備の生徒会副会長はマゾメス堕ちしてるのを意地でも認めない 画像2
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才色兼備の生徒会副会長はマゾメス堕ちしてるのを意地でも認めない 画像3
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才色兼備の生徒会副会長はマゾメス堕ちしてるのを意地でも認めない 画像4
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才色兼備の生徒会副会長はマゾメス堕ちしてるのを意地でも認めない 画像5
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才色兼備の生徒会副会長はマゾメス堕ちしてるのを意地でも認めない 画像6
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才色兼備の生徒会副会長はマゾメス堕ちしてるのを意地でも認めない 画像7
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才色兼備の生徒会副会長はマゾメス堕ちしてるのを意地でも認めない 画像8
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才色兼備の生徒会副会長はマゾメス堕ちしてるのを意地でも認めない 画像9
才色兼備の生徒会副会長はマゾメス堕ちしてるのを意地でも認めない 画像9

ストーリーと推しポイント

これは屈折し、ねじれていびつな、だけど紛れもない純愛――

<こういうのが好きな方にオススメです!>
・名門女子校に通うお嬢様であり有能敏腕美人プライド高めグラマー女子を言いくるめて屈服させ、自ら処女を捧げさせその後も都合よくハメまくるシチュ
・あげくそんな子が実はドマゾだったギャップ
・なので育ちのいい真面目なお嬢様を好き放題に責めまくりイカせまくり無責任膣内射精ししまくるシチュ
・乱暴にハメられて痛くて苦しいのに同じだけ昂ぶってしまっている自分に戸惑いあえぐヒロインの執拗なまでの心理描写
・どれだけイかされても、自分がドマゾである事実を意地でも認めないプライドの高さ
・けど体は素直にどんどん開発されまくっていて、実は自分でも内心では自覚している
・でも絶対に! 意地でも認めない! 認めたら負けですから!
みたいななんか謎の理屈でひたすら『堕ちきらない』シチュ
・なのでどこかしらコミカルにすら感じるような意地の張り方
・かつ、そんなどう見てもメス堕ち調教ものなのに、実は純愛ものという多層構造

スキップビートスタジオ12作目は、凜とした生真面目お嬢様をマゾメス堕ちさせる理解らせものの皮を被った、いびつで一途な純愛もの!
原作&ネームはもはや同志レベルでおなじみの保住圭先生!
作画は新進気鋭のエロかわクリエイター・桃取いさな先生!
デザイン装丁はもう心の底から信頼しかない神・cao.先生!

良家のお嬢様ばかりの名門・私立聖葉女学院。
その生徒会を一人で回しているとすら言われるほど実務に長けているだけでなく、整った凜とした美貌と抜群のグラマーさで、まさしく才色兼備と名高い副会長、暦紗都。

そんな彼女の幼なじみであり、超名家のご令嬢にして生徒会長の花嗣遠子が、ほんのり憧れていた若くスマートな美形の男性教諭・司先生から二人で遊びに行かないかと声をかけられたが、すぐに応じるのははしたないかしらと相談を持ちかけてきた。

紗都はすぐに話を打ち切り、生徒会室を急いで出て行くと――司先生のいる社会科準備室に直行!
そして即座に口火を切る。「遠子には手を出さないでください」と!

――多方面に有能すぎる彼女は、実は密かに小耳に挟んでいた。
生徒達の間で絶大な人気を誇る司先生は、裏で多数の女子を食い散らかしているクズ男だと。
自分が補佐し、守るべき対象である遠子だけはその毒牙にかけさせるわけにいかない。
だから自分が握っている情報で取引を持ちかけ、手を引かせようとしたのだか――

まるで予測していたかのように万全の防御を固めていた先生の前に、紗都は無力だった。
そして、ならばと譲歩し、自分にできることならなんでもするから遠子にだけはどうか手を出さないでください……そう口走ってしまったのが、決定的だった。

それは先生にとって、「会長の代わりに自分を犯してください」という意味だった。
彼女にとっても、じゃないと会長を●すと言われてしまえば従わざるを得ない。
合意の上で、性的なことは何も知らない乙女に襲いかかった獰猛なオスの性衝動――だが意外なことに、屈辱だと歯噛みすべきその乱暴な行為によって、彼女は初めての感覚を覚え、戸惑うはめに。

嫌なのに。痛いのに。苦しいのに。
どうしてその分だけ頭も体もゾクゾクと甘く戦慄し、蕩けてしまうの……?

「まさか才色兼備で名高い、あの暦紗都副会長がここまでのマゾメスとはね」
「!?」

認められない! そんなの! この私ともあろうものが! 間違ってもそんなはずは!
どれだけ必死で否定しようとしても、先生に犯●れれば犯●れるほど、心身共に快楽を覚えてゆくばかりだし、なんならあれこれ言いながらも先生が自分を犯しにくるのをきちんと待っているように。

もうどこからどう見ても堕ちきっているのに、それでも絶対に認めない紗都。
そんな彼女に先生は最後の一手――この関係の真相を明かし、それによって彼女も気づく。

ああ、自分たちは。私と、先生は、お互い……。

しかしそれでも自分が堕ちていることを認めようとしない彼女の明日はどっちだ!?

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